2019年採用情報:釜井台幼稚園・つながる保育園


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釜井台幼稚園
概要・求人情報

ころもらだもくましく

子どもの幸せな未来のため、幼児教育に真剣に取り組んでいます。

子どもは「ああ、楽しかった!」という経験をした時、「またやりたい!もっとやりたい!」という意欲につながります。楽しさは、子どもが自ら考え、チャレンジする原動力になるのです。

私たちは、遊びや生活を通して、『自分で考え行動する力』が身に付く様、きっかけづくりや環境の設定などを通して常に働きかけ、子どもが自分で気づき、どうしたら良いか考え、行動するよう促しています。そして成功した時は一緒に喜び、その頑張りを認め、失敗したときは、一緒に悔しがり、その努力を認めて、次への意欲が持てるよう援助していきます。

子どもたちは遊びや生活の中で、失敗したり、つまずいたり、試行錯誤を繰り返しながら、そのプロセスを楽しみ取り組みます。誰にでも得手不得手があるので、「できた、できない」「早い、遅い」などの結果ではなく、子どもが自分で考える過程プロセスを大切にしています。

センス オブ ワンダーの保育

からだをつくる

私たちは、子どもたちの将来を考えたとき、まず何よりも「体が丈夫で健康であって欲しい」と願います。

丈夫な体を持っていれば、将来の選択肢がさらに広がり、豊かで幸せな人生を送る基礎となるでしょう。そのためには、幼児期から積極的に体を動かし、運動することの楽しさを味わうことが大切です。

こころをみがく

幼稚園は、人生で初めて出会う”社会” ”子どもたちの世界”です。

その中で芽生える様々な感情、泣いたり、笑ったり、怒ったり、うれしくなったり・・・。自分の思いを相手に伝えるため、子どもは言葉や体を使って表現する方法や社会性を、友達や教師との関わりの中で学んでいます。そして、お互いの思いを受け止め、共感する、反発する、折り合いをつけることができるようになり、コミュニケーション能力を高めながら、仲間との絆を深めていきます。

私たちは、子どもの思いを読み取りながら、「時には寄り添いながら一緒に考え、時には離れて見守る保育」を心がけています。

自分で考え行動する力を育てる

釜井台幼稚園では「ちえのみあそび」という教材を使って脳を刺激し自らを考える力を育てます。

幼児の身近にある「モノ・形・色・数・言葉・動作・人間関係」を、絵カードやおはじきなどを使ってい、「発想力・想像力・表現力・数や色の規則性など」様々な概念の気づきを育てる遊びです。

子どもたちは失敗したり、つまずいたり、試行錯誤を繰り返しながら、そのプロセスを楽しみ取り組みます。
誰にでも得手不得手があるので、「できた・できない」「早い・遅い」などの結果ではなく、子どもが自分で考える過程を大切にしています。

また、教師は「ちえのみあそび」を通じてひとりひとりの子どもの特異な領域・不得意な領域を把握し、保育の中で意識して手を伸ばす手がかりとします。

私たちの日常

つながるほいくえん釜井台の日常やイベント・企業文化がのぞけます。

子ども達の未来が輝き、自分も輝き共に成長できる・・・

日々の小さな幸せを配信しています。